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【派遣社員の就業実態・就業希望 4,000人調査】新型コロナウイルスが、仕事探しにおいて「心境の変化に影響している」5割弱 (ディップ)

国内

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ディップ株式会社のディップ総合研究所は、アルバイト・パートまたは派遣社員として就業している15~69歳の男女を対象に「就業実態、就業希望調査」を実施した。

■調査結果サマリ

1. 新型コロナウイルスが仕事探しに「影響している」5割弱
2. 最も変化した仕事の条件や希望は「正社員として働くことへの希望」
3. 現在の雇用形態の満足度は、「どちらともいえない」4割強、「不満である」3割強、「満足している」3割弱
4. 最も希望する雇用形態は「正社員」、そのうちの4割強が正規雇用化への希望が強くなったと回答
5. 正社員として働きたい理由のトップ3は、「給与をアップさせたい」「雇用が安定していて将来が安心だから」「福利厚生が充実したところで働きたい」

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